動作環境
| PC環境 |
・Windows XP、Windows 2000(Vistaもほぼ問題ないと思います) ・Microsoft .NET FrameWork 2.0以上 ---重要 ・WindowsMediaPlayer 10以上(11推奨) ・QuickTime(QuickTime7推奨) ・DivX Web Player 1.3.1 以上 ・Internet Explorer + Flashプラグイン(IE7推奨) ・一般的なブロードバンドインターネット接続環境 ・スピーチ機能を使う場合には、SAPI5に対応した音声合成エンジン ・エンコード機能を使う場合には、推奨のffmpeg 又は 3GP_Converter ※サイトの仕組みが変更になると動作しなくなります。 ※上記環境で、動作を保障しているわけではありません。動作しない場合は、プログラムを削除してください。 |
| 必須ライブラリ- | ■.Net FrameWork2.0 日本語のダウンロードページはこちら ■QuickTime for Windowsのダウンロードページはこちら |
| 追加ライブラリ- |
■DivX for Windowsのダウンロードページ ※divxファイル及び動画共有サイトStage6のリンクを視聴するために必要です。 |
インストール手順
(1)上記の動作環境に適合しているか確認してください。(2)必須ライブラリーをインストールしてください(すでに導入済みの場合を除く)
Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ (x86):概要
Google検索:QuickTime インストール方法※標準的なライブラリーですが、自己責任でインストールをお願いします。
(3)音声合成エンジンの確認
「コントロール パネル」>「音声認識」>「音声合成」>「音声の選択」に日本語合成音声の存在を確認します。
※SAPI5に対応した日本語音声合成エンジンがない場合は(4)に進んでください。
※音声合成エンジンがなくても、SIDE TUBEは動作します。(スピーチ機能は除く)

|
※お詫び 以前の紹介では、マイクロソフト「Text-to-speech engines」音声合成エンジンをインストール可能なような記述をしておりましたが、開発者の事実誤認です。 また、そのことで無用な手間をおかけしたことを謹んでお詫びいたします。
|
※ SAPI5対応の音声合成エンジンについて
現在、SIDE TUBEはSAPI5以上の音声合成エンジンに対応してます。OfficeXP(Office2002以上)などに付属する日本語合成エンジンが使えます。
OfficeXPを導入済み方のための参考ページ:
読み上げ機能を使用して日本語の文書を読み上げる方法(Adobe)
その他にも、SAPI5対応の日本語音声合成エンジンが存在します。(詳しくは、日本語音声合成フォーラムへ)
(4)DivX for Windowsのインストール
divxファイル及び動画共有サイトStage6のリンクを視聴するために必要です。
(必要に応じてインストールをしてください)
■DivX for Windowsのダウンロードページ
インストールは、DivX Web Playerのみでも可能です。
■DivX Web Playerのダウンロードページ

(6)エンコーダーの設定
エンコーダの設定は、SIDETUBEをインストール後、 【設定】ダウンロード・エンコードを参照してください。
|
SIDETUBEとは? |
SIDETUBE |
操作 【テレビ画面】 |
